岩田紫苑 岩田紫苑 2023/08/10

ドライフラワーを【素材】として扱うワークショップ


 

こんにちは、岩田紫苑です。

老若男女問わず、人気のドライフラワーですが…

やっぱり子どもたちは色鮮やかな生花に惹かれるし、

その気持ちも凄く良くわかる…

だから、シールやビーズ、スパンコールやリボンのように

ドライフラワーを【素材】として、手に取ってもらえる機会を作りたいと思い、


企画したドライフラワーアートのワークショップ。


いつもお世話になっているFlower Danceさんにお声かけして、今回実現できました。

どうやって貼り付けていこうか…悩みながらも、徐々にドライフラワーを選ぶスピードが速くなってくる子もいれば、
花びらをちぎったり、好みの形に切り取りながら、貼り付ける子もいたり、30分ほど集中して取り組む子もいたり…

子どもたちの自由な発想と表現力に、こちらが感心してしまう1日になりました。

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この記事のライター

岩田紫苑
岩田紫苑

学生時代、華道部(草月流)に所属していたことがきっかけで、お花に魅了されました。
現在は子育てしつつ
・花卉園芸業界に携わる人を応援したい
・花や緑を活用して頑張る人を応援したい
と思いながら、ライターをしています。

少し前ですが、こちらの植物生活様でも、連載を担当しておりました。どうぞよろしくお願いします!

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▶ライター
株式会社JOURO
株式会社主婦と生活社

▶運営
オンラインコミュニティ 花と緑の社会実験室「soe!」

▶参画
廃棄されるはずだったお花の茎を活用した商品開発プロジェクト

▶広報
森を守るクリスマスリース協会

▶アンバサダー
株式会社RIN(フラワーサイクリスト/フラワーサイクルアンバサダー)
「花時間」(花時間公式アンバサダー)
株式会社日比谷花壇(うち花アンバサダー)
花の国日本協議会(weekend flowerアンバサダー)

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