西脇 光重 西脇 光重 2週間前

ロンドン

先週1週間は「SLEEP」というホテルデザインの見本市で出展するため、ロンドンに出張しておりました。

版画を壁面装飾のインテリアデザインアクセサリーとして売り込むなかで、地元ロンドンのインテリアデザイナーと多く交流出来ました。

その合間にロンドンの街散策をしました。
老舗百貨店のリバティーの入り口に老舗のお花屋さんがあります。




同じ薔薇の花も建物・インテリアの雰囲気で見え方が変わると思いました。
 
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この記事のライター

西脇 光重
西脇 光重

版画家。書籍「アヴィニョン五重奏」ロレンス・ダレル著(河出書房新社)、雑誌「NUMERO TOKYO」(扶桑社)をはじめ、ニコアンド、ビアズリー、 Made in Sens Paris などファッション、そして広告、インテリアなど手がけるアートワークは多岐に渡る。作品はイギリス、フランス、アメリカのギャラリーにて扱われる。最近では、ロンドンのチョコレートミュージアムの広告や、パリの名店ブーランジェリーの日本初店舗リチュエル(自由ヶ丘店・表参道店)のパッケージ・内装のイラストを制作。ヒルトン東京のブッフェイベント”ストロベリーフェアー”のアートワーク、ロンドンの住宅用壁装飾用版画を制作なども手掛けている。

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