植物生活編集部 植物生活編集部 2021/07/06

私好みのスタイルの花が届く|花BOX × web「植物生活」アーティストコラボフラワーが期間限定で発売開始


「お花の楽しみ方をもっと自由に。もっと身近に。」をコンセプトにした花BOXから、web植物生活とコラボした期間限定商品が登場!



コロナ禍でのおうち時間を楽しむため、お花が重要なアイテムになりつつあります。
暮らしに花を取り入れるとき、どのように活けてもフラワーアートになるような花のアソートボックスがあれば…。

そんな想いに花BOXと植物生活が応えます!
 

花BOXとは 


「お花の楽しみ方をもっと自由に、もっと身近に」をキーワードに
鮮度の良いお花を専用ボックスにて市場直送でご自宅へお届けするe コマースサービス。

業界で約20年にわたり卸売を営むお花のプロが季節に合わせて厳選したお花を「花BOX」に詰めてお届け。
全農東北プロジェクトと企画した「東北六花」ブランドをはじめ、業界の様々な団体やメーカー、媒体とコラボレーションし花BOXだけの特別な企画商品を多数展開。

https://hanabox.shop
 


作家選出のためのコンペティション

BOTANICAL PHOTO AWARDにて、花BOXをテーマにしたコンペティションを勝ち抜いたアーティスト監修による特別なアソートBOXが生まれました。

>> BOTANICAL PHOTO AWARD「花色合わせ、花材合わせ for 花BOXコンテスト」結果発表


選出された植物生活のクリエーターは4名

ルフルロンさん
hourglassさん 
hiromi
さん 
Aharusameさん 
(順不同)

「花と植物をもっと身近に。飾れる楽しみの中で、香りや感触をたしかめるひととき。慌ただしく変わりゆく世界から少し離れて、心おだやかに過ごすためのアイテムのひとつになりますように」などの想いと共に開発しました。
 

第一弾発表作品は2作品


届いた生花を飾って楽しみ、その後ドライフラワーになる花材。
生花からドライに変化する自然の美しさを日々感じていただき、変化するそのときどきで、自分の好きなようにカスタマイズする楽しさも味わってもらえます。
「長く楽しむ」は形を変えてもなお、花の美しさに触れる。良い香りをリラックスしながら楽しんだ後は、ご自分でスワッグやリースを作り楽しんでみてはいかがでしょうか?
 

「L’habituel ラビチュエル」produced by ルフルロン 中本健太 





【商品紹介】
「ラビチュエル」はフランス語で「いつもの」「習慣的な」という意味。
いつもそばに植物がある、あってほしいという願いを込めて。
毎日慌ただしく生活する中で、いつもと変わらずそこに花があり、手触り、香りなどで癒されるという感覚をルフルロンが選んだお花のセットでご提供します。
 
【受賞作家紹介】
ルフルロン 中本健太 様 @広島県
web 植物生活 BOTANICAL PHOTO AWARD「ハンドメイドフラワー商品」最優秀賞
他多数受賞歴あり
受賞作家より一言:
花を飾り、植物を傍らに。言葉をもたない花や植物の言葉にならない沢山の魅力を伝えていけたら。
ひとつひとつ丁寧に、やさしさをそっと添えてこころを込めてこの作品を制作しました。

【オススメの楽しみ方】
『ドライフラワースワッグ』
ご自身で組んでいただけるよう、お花の雰囲気に合わせたブルーのリボンを同封いたします。

綺麗に色を残したい場合は、生花の状態で2,3日楽しんだあと、まだフレッシュな状態でドライにすることをお勧めいたします。





「Amélie アメリ」 produced by hourglass 山下真美 





【商品紹介】
周りにいる誰かを少しだけ幸せに導いていく、そして遊び心を忘れずにチャーミング、この花々がそんな役割であれたら。
見て楽しむだけではなく、「香りを楽しむ」香りの効能も含めて「作って楽しむ」ハンドメイドで自分だけの特別な物に。
生花で飾った後、ドライフラワーとしてご自分でスワッグやリースを作り楽しんでみてはいかがでしょうか?
形を変えてもなお、花の美しさに触れ「長く楽しむ」事ができます。

【受賞作家紹介】
フラワーアーティスト hourglass 様
web 植物生活 BOTANICAL PHOTO AWARD「スワッグデザイン」優秀賞
他多数受賞歴あり
受賞作家より一言:
よりシンプルに、ナチュラルに。いつもの暮らしに溶け込むように。そして私らしく。そんな思いを今回の作品に込めました。

【オススメの楽しみ方】
『ドライフラワースワッグ』
ご自身で組んでいただけるよう、お花の雰囲気に合わせた白のリボンを同封いたします。

綺麗に色を残したい場合は、生花の状態で2,3日楽しんだあと、まだフレッシュな状態でドライにすることをお勧めいたします。






植物生活ストアでも購入できます

  • すてき 1
  • クリップ
  • 埋め込み

この記事をシェアするには埋め込みコードをコピーしてSNSやブログに貼り付けてください。

この記事のライター

植物生活編集部
植物生活編集部

「植物生活」とは花や植物を中心とした情報をお届けするメディアです。 「NOTHING BUT FLOWERS」をコンセプトに専門的な花や植物の育てかた、飾り方、フラワーアート情報、園芸情報、アレンジメント、おすすめ花屋さん情報などを発信します。

直近の記事

関連記事